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商品紹介
>店舗用組子欄間
タニハタの組子欄間は店舗などの大空間でもご使用いただけます。
従来の
住宅用組子欄間
のサイズは<高さ360ミリ×幅1720ミリ>の小さなサイズが基本になっており、大きなサイズのご使用には向いていませんでした。
タニハタでは、いろいろな技術面の改良を施し、
品質(最大寸法)の問題、コストの問題、納期の問題をクリアして
装飾性の高い店舗でも和風間仕切り、目隠しパーテーションとしてご使用いただけるようにいたしました。
施主、設計・デザイナーの方のご要望・イメージに合わせて自由にご使用ください。
幾何学模様の美しい「麻の葉柄」を贅沢に全面に散りばめた欄間です。 日本を代表する和風文様として人気の高い柄です。「厄除けの柄」としても知られています。
1枚 26,000円~
日本人が桜に抱く情や美意識は建築の中にも取り入れられ、華のある装飾性の高い和風デザインは数多い組子の中でも女性に人気のある組子デザインです。
1枚 32,000円~
古来の日本ではどこにでも、美しい桃色の胡麻の花が咲く風景がありました。普段の生活の身 近な和風デザインとして組子欄間の中にも取り入れられました。
1枚 35,000円~
3本の組子を1セットにして木を編みこむように組み付けします。洋風な空間にも使用することができます。
1枚 24,000円~
井戸の地上部分に設けた方形の囲みを図案化した和風文様で、井桁と表現することもあります。
1枚 33,000円~
菱文様は、正倉院の裂(きれ)などにも見られ、きわめて古いのが特徴です。多くの変形デザインが派出して、「割菱つなぎ」もそのひとつです。
1枚 35,000円~
紗綾形は桃山時代頃から染物の地文様、建築の和風装飾などに用いられました。障子・欄間・衝立に取り入れられたのもこの頃になります。
1枚 36,000円~
店舗用組子欄間一覧
麻ベタ入
桜ベタ入
胡麻ベタ入
三重菱
井筒割菱
割菱つなぎ
紗綾形崩し
タニハタの組子商品と特徴
タニハタの和風衝立、欄間の特徴
組子のタニハタ 木へのこだわり
天然木材の長所と短所
組子のタニハタ 社歴
創業昭和34年、タニハタの歴史
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