組子のタニハタ 組子欄間

HOME>匠の技>ホルムアルデヒト測定結果


ホルムアルデヒト測定結果 (組子間仕切り衝立・ラティス)
家の新築やリフォーム後、心身の不調を訴える人が増えていると言われます。
住宅の建材から放出されるいろいろな化学物質が原因と言われています。

家の中の空気を汚し、人間の健康に害を与えると言われているホルムアルデヒト(ホルマリン)などの科学物質。

主な症状として眼がチカチカする、皮膚が炎症するなど人によりいろいろな症状がでてきます。

接着材などに多く含まれ、商品としては家具、ドア、壁紙、床材、衣類などにも含まれています。(ひどいものになると発ガン物質が含まれているものがあります。 下写真)

タニハタの製品(素材)は100%天然材。安心して室内でもご使用いただけます。

「木は100%であたり前じゃないか。」
と言われるかもしれませんが、そうではないのです。

詳しくは
・ムク材について知っていただきたいこと
・ベイヒバ材について


接着材は耐水性のものですが、ノンホルマリンタイプを使用。
製品本体のホルムアルデヒト測定(下記)もおこなっております。

ちなみに「ホルムアルデヒトの放散量」の基準値はJASでは室内家具
<5mg/L>以下です。(もちろん当社製品はクリアしております。)

屋外では耐久性の問題が発生しますので白木のご使用はあまりオススメできませんが
室内の場合、極力、天然の素材(木)をそのまま使用されることをオススメいたします。

 


下記は塗料の成分表になります。 (4☆等級製品ですが、当店では白木の良さを少しでも多くの方に知っていただきたく、極力無塗装でのご使用をおすすめしております。)

伝統木工技術「組子」について

特注格子 間仕切り欄間 お客様 投稿写真
和風 中古アウトレット販売

タニハタの組子商品と特徴

タニハタの和風衝立、欄間の特徴

組子のタニハタ 木へのこだわり

天然木材の長所と短所

組子のタニハタ 社歴

創業昭和34年、タニハタの歴史

組子のタニハタ ニュースリリース

新聞・雑誌等に掲載

組子のタニハタ お問い合せ

お問い合せ

タニハタ facebook

推奨ブラウザについて>
Windows、 Macintosh 共に最新のブラウザでご覧下さい。
タニハタ 1959年創業

HOME会社概要お取引リンクサイトマップ

和の空間を仕切る 組子のタニハタ オンラインショッピング 組子のタニハタ 会社概要 プライバシーポリシー サイトマップ 組子のタニハタ お問い合せ 組子のタニハタ 資料請求 組子のタニハタ ショッピングカートを見る